譚定長先生の周期療法
譚定長先生(タン先生)の周期療法は、不妊体質を改善したいと希望する30代後半から40代の方に最も支持されている妊娠しやすい方法。
譚定長先生は、横浜の薬寿堂薬局で薬剤師をしながら不妊の悩みを抱える多くの方の相談に乗っています。
とくに35歳以上の高齢出産を検討している方に高い支持率があり、譚先生(タン先生)のもとに相談にこられる方が後を絶ちません。
譚定長先生(タン先生)の周期療法とは西洋医学における生理周期の特徴を基本に、中医学の弁証論治を組み合わせて女性の体質やリズムを判断し、妊娠しやすい状態に改善する考え方のことです。
周期療法では、女性の体温表の変化に応じて漢方薬を飲み分けていき、妊娠しやすい体づくりをしていくのです。
譚先生(タン先生)のもとに訪れる方のなかには人工授精、体外受精、顕微授精といろいろな治療をされても妊娠に到らなかったなかったという方もたくさんいます。
そんな経験のある方でも周期療法によって体調が整うと、3〜6カ月、長くて1年でめでたく妊娠される方も珍しくないと言います。
周期療法は身体にも心にも、とてもやさしい方法なので、すでに不妊治療に通っているという方でも妊娠の確立が高くなります。
とくに35歳を過ぎた高齢出産の方におすすめしたい妊娠しやすい方法なのです。

